ClaudeCodeの請求料金が表記と違う理由が判明した

下記記事の通り、有料プランの料金に疑問があったので、5/10でClaudeCodeの有料プランを更新せず満了としました。この件については何度もサポートに問い合わせをしましたが、結局最後まで無視。アンソロピック社に不信感が募り、次はChatGPTのCodexを使ってみようと思ってました。

en1416.hatenablog.jp

 

そんな折、その後アンソロピック社からメールが来て、請求料金が表記と違う理由が判明しました。そのメール文書を画像で貼り付けます。

 

 

ということで、今回の価格設定は変更テストの一環だったそうです。

 

なんじゃそりゃあ!!

 

海外企業は自分の勝手でアナウンス無く、価格設定をコロコロ変えるのが普通なのでしょうか?理由は分かったけど、なんか釈然としません。

 

と、プンプンしていましたが、メールを良く読むと協力したお礼として1ヶ月分無料で使えるような事が書いてある事に気が付きました。おそるおそる課金画面に進むと確かにそのようです。そして年間契約だと15%引きの▲$33が適用されるようです。

 

これは結果的にラッキーだったかも。でも、それならそうと先に説明してほしかった。さんざん調べたり、問い合わせに使った時間が全くの無駄になりましたから・・・。

 

エージェント型AIに対する熱量がだいぶ冷めていたところですが、無料ならまた1ヶ月だけ勉強してみようかな?