2026年4月の給与外収益

4月は債券や預金の金利が結構入りました。嬉しいので記事にします(^^;

・楽天銀行普通預金利息 4,102円(3/31振込だったけど4月分に計上)

・SBI SCHD分配金 7,666円

・第168回個人向け国債利息 21,117円

・WAONポイント換金 1,541円

・行政からの給付金 5,500円

SBI新生銀行ウエルカムプログラム 3,500円(特典1,3)

・第48回SBI債利息 19,627円

◇合計 63,053円

 

4月の特別支出として、ふるさと納税との支払いがあったのですが、給与外収益で賄う事が出来ました。やはり不労所得は格別ですね。高配当の個別株が好まれる気持ちが分かります。(自分は個別株はメンタル持って行かれそうですが)

 

なお、給与外収益は単体で1,000円以上を毎月計上しています。1,000円以下は最後の調整で使途不明金と相殺する形で家計簿をまとめています。

 

ちなみに、利息と分配金がごっちゃになっていましたので、あらためて確認しました。下記の通りだそうです。なるほど!!

■ 債券の場合

  • 呼び方:利息(クーポン)
  • 英語:coupon / interest
  • 内容:発行体(国や企業)が支払う決まった利払い

👉 例:国債や社債の年◯%の利息


■ 分配金と呼ぶもの

「分配金」は主に次のような商品で使われます:

  • 投資信託
  • ETF(上場投資信託)
  • REIT(不動産投資信託)

👉 これらは複数の資産(株や債券など)をまとめて運用し、
 その運用収益を投資家に分配するお金=分配金

 

前の記事では債券に分配金と書いていましたが、完全に間違っていましたね(汗)

この記事の通り、自分のリスク許容度の範囲内で出来るだけ不労所得も得ていきたいと思います。

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